2014年10月30日(木)、ソウルにて第1回アジア環太平洋地域家族政策セミナー「21世紀の出生率低下と家族政策」がOECD韓国政策センターおよびKIHASA(韓国保健社会研究院)によって共同開催されました。KIHASAとの研究交流の協定(2009年12月)にもとづき、当研究所の勝又幸子情報調査分析部長が「日本における労働市場とワークライフバランス」について報告を行いました。
本セミナーのプログラム(英文)はこちらをご覧ください。
勝又部長のプレゼンテーション資料(英文)はこちらをご覧ください。