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出生動向基本調査(結婚と出産に関する全国調査)

第12回出生動向基本調査(結婚と出産に関する全国調査)

調査の概要

出生動向基本調査は、日本の結婚と夫婦出生力の動向やそれらの背景について定期的に調査し、関連諸施策や人口動向の把握に役立てる目的で実施されており、独身者調査と夫婦調査から構成されます。
[調査対象]
「平成14年国民生活基礎調査」で設定された調査区から無作為に選ばれた全国600調査区に居住する年齢18歳以上50歳未満の独身者と妻の年齢が50歳未満の夫婦(回答者は妻)
[調査時期]
平成14(2002)年6月(6月1日現在の事実を調査)
[調査方法]
配票自計、密封回収
[調査数]
独身者調査:調査客体数 12,866人 有効票数 9,686票(有効回収率75.3%)
夫婦調査:調査客体数 9,021人 有効票数 7,916票(有効回収率87.8%)


調査結果の公表資料


統計表

クロス集計結果表(.xls)は、政府統計の総合窓口(e-Stat) に掲載しています。


<調査結果の引用について>
本調査の結果を引用される際は、こちら のページをご参照いただき、出典等を明記してください。
なお、引用許可の申請は不要です。
引用された場合は、可能であれば、その記事、掲載誌などを下記宛てに一部ご送付いただければ幸いです。
 〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-2-3 日比谷国際ビル6階
        国立社会保障・人口問題研究所 人口動向研究部


お問い合わせ先 国立社会保障・人口問題研究所 担当:人口動向研究部 電話 03-3595-2984(ダイヤルイン)
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