結婚と出産に関する全国調査
統計法に基づく一般統計調査
2026年社会保障・人口問題基本調査
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厚生労働省 国立社会保障・人口問題研究所
7月31日(水)までにご回答ください
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よくある質問
よくある質問
いつのことを答えればいいのですか?
質問の中で、回答の仕方がよくわからないところがあるのですが?
「紙の調査票」で回答が終わったらどうすればいいのですか?
どうしても答えなくてはいけませんか?
生年月や学歴などを記入したら、書いた人が誰だかわかってしまうのでは?
調査の結果については、いつ頃どこでわかるのですか?
いつのことを答えればいいのですか?
2026(令和8)年7月1日(水)現在の事実を記入してください。
質問の中で、回答の仕方がよくわからないところがあるのですが?
全国家庭動向調査コールセンターか電子メールでのお問い合わせ
、または調査票の受け渡しにうかがった調査員へお問い合わせください。お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
「紙の調査票」で回答が終わったらどうすればいいのですか?
調査票と一緒に渡された回収用の封筒に調査票を入れ、ご自身で密封してください。そして、そのまま回収にうかがった調査員へお渡しいただくか、7月12日(日)までにお近くの郵便ポストに投函してください。
どうしても答えなくてはいけませんか?
この調査は、統計理論に基づいて対象者に選ばれた皆さまにご回答いただくことによって、「出産・子育て」、「高齢者の扶養・介護」をはじめとする国民の皆様の家庭の諸機能について、日本全国の状況が正しく推測できるように設計されています。
もし、多くの方から回答が得られなかったり、不正確・不完全な回答であったりすると、調査の目的である統計が作成できなかったり、精度の低い統計となってしまいます。本調査はさまざまな政策立案にかかわる基礎資料として活用されていますので、精度の低い統計であると、実態やニーズに的確に応じた政策立案ができなくなるおそれがあります。
回答は任意ですが、皆さまのお考えを正しく結果に反映するために、本調査の趣旨と重要性をご理解いただき、是非とも、ご協力をお願いいたします。
生年月や学歴などを記入したら、書いた人が誰だかわかってしまうのでは?
記入された調査票は密封され、当研究所に届くまで開封は禁じられております。調査に用いた世帯名簿は、国立社会保障・人口問題研究所内で厳重に管理され、調査終了後速やかに内容が漏れない形で処分されます。
調査票は、世帯名簿とは別に、調査地区番号だけで管理されますので、個人を特定することはできません。
また、回答結果を統計作成以外に使用することは禁じられ、結果の公表の際も、回答はすべて統計的に処理されますので、個人を特定することはできません。
個人情報の保護コーナー
もどうぞご覧ください。
調査の結果については、いつ頃どこでわかるのですか?
2027年夏頃に、「調査結果の概要」を公表する予定です。この概要の全文は、国立社会保障・人口問題研究所のホームページに掲載されます。また、公表後は、新聞やテレビ、インターネットのニュースサイトなどで結果が報道される予定です。
最終的な報告書や集計結果表は、2028年春頃に公表予定で、政府統計の総合窓口「
e-Stat
」や
国立社会保障・人口問題研究所
のウェブサイトに情報が掲載されます。お住まいの自治体の公共図書館がこの調査の報告書を購入していれば、そちらでご覧になることもできます。
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