表4−12 有配偶女子の年齢(5歳階級)別出生率:1930〜2003年      (‰)
  1930年 1950年 1960年 1970年 1975年 1980年 1985年 1990年 1995年 2000年 2003年
15〜19 306.0 407.7 321.8 245.7 305.4 384.4 480.7 497.9 599.1 675.0 664.8
20〜24 333.9 376.4 341.7 346.5 349.9 352.2 344.5 332.1 321.5 360.2 367.5
25〜29 284.4 298.6 237.2 258.9 242.9 243.4 262.4 241.8 233.9 230.4 222.3
30〜34 239.6 209.6 92.7 95.0 77.1 83.0 99.2 112.3 123.8 136.2 129.3
35〜39 183.1 126.3 27.8 22.0 16.4 14.3 19.9 23.7 30.9 40.2 43.5
40〜44 84.0 43.7 6.4 3.1 2.4 1.9 2.0 2.7 3.3 4.6 5.5
45〜49 10.0 2.7 0.4 0.2 0.1 0.1 0.1 0.1 0.1 0.1 0.1
15〜49 1) 208.8 187.5 108.6 104.5 93.4 77.8 73.4 66.0 68.8 76.8 75.0
1930年は内閣統計局『日本帝国人口動態統計』,1950年以降は厚生労働省統計情報部『人口動態統計』及び総務省統計局
『国勢調査報告』,『労働力調査年報』により算出。1950〜70年は沖縄県を含まない。分母人口は1975年以前の年次は総
人口を,80年以降は日本人人口を用いている。なお,年齢及び配偶関係不詳は按分補整をして用いた。1)再生産年齢有配
偶女子人口についての特殊出生率で,年齢別有配偶出生率の平均的な指数である。