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国立社会保障・人口問題研究所

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人口構造研究部 第1室長
山内昌和
Masakazu YAMAUCHI
更新日:2011年5月2日

研究分野

  • 人口学、地理学

参加研究プロジェクト

  • 「将来人口推計に関する調査研究ならびにシステム開発事業(特別研究)地域推計」
  • 「将来人口推計に関する調査研究ならびにシステム開発事業(特別研究)世帯推計」
  • 「全国家庭動向調査」
  • 「世帯動態調査」

研究所外の活動

  • 所属学会  日本人口学会、日本地理学会、人文地理学会、経済地理学会、家族社会学会、比較家族史学会、漁業経済学会
  • 審議会等  
  • 非常勤講師
  • その他

主な業績

  • 著書


  • 共著



  • 著書分担執筆

    「出生」石川義孝・井上孝・田原裕子『地域と人口からみる日本の姿』古今書院(2011年)
    「家族・世帯」「出生」石川義孝編『地図で見る日本の外国人』ナカニシヤ出版(2011年)

  • 論文

    「別居する有配偶成人子に対する親からの援助の動向と規定要因」(単著),『人口問題研究』 第67巻第1号(2011年)
    「近年の日本における外国人女性の出生数と出生率」(単著),『人口問題研究』第66巻第4号(2010年)
    「現代日本の世帯変動−第6回世帯動態調査(2009年)の結果より−」(共著),『人口問題研究』第66巻第4号(2010年)
    「現代日本の家族変動−第4回全国家庭動向調査(2008年)の結果より−」(共著),『人口問題研究』第66巻第2号(2010年)
    「日本の世帯数の将来推計(都道府県別推計)−2005(平成17)年〜2030(平成42)年−2009(平成21)年12月推計」(共著),『人口問題研究』第66巻第1号(2010年)
    「Child-Woman Ratioを利用したTFRの新たな推定モデル」(単著),『人口学研究』第45号(2009年)
    「日本の市区町村別将来推計人口−平成17(2005)年〜平成47(2035)年−(平成20年12月推計)」(共著),『人口問題研究』第65巻第1号(2009年)

*各年の事業年報にも上記以上に詳細な個人の業績が年度ごとに掲載されています。